「面白い話しをして」と言われた時に困らないようにしよう
人を笑わせるって難しい
何か面白い事を書かなきゃ!と思うと書けなくなりますよね。
気負いってよく無いと思う。
プレッシャーと戦いながら文章を書くと、絶対に面白いものが書けないんですよ。
不思議と適当に書いた物がバカ受けして、あれれ?ってなります。
人を泣かせることと笑わせること、どちらも難しいですよね。
私は「笑い」をテーマにしているから、面白いブログを書かなければなりません。
はい、書くよ、書くよー。
今から超面白いこと書くから、笑い過ぎてお腹の皮がねじれないようにしてね。
なんてプレッシャーをかけて、今凄く困っています。
面白いことを書くと書いた以上書かねばなりません。
おー!
書いてやろうジャマイカ。

面白い話し
こういう時は他力本願ですよ。
ちょっと友達に「面白い話しして」と電話をしてみました。
「ふざけんなっ!」と言いながらもノッてくる私の友達って素敵。
では、友達が話してくれた面白い話しを書いていきます。
耳の穴をかっぽじいてよく聞いた話しですよん。
①健康のためなら死んでもいい
②「コーヒーはブラックでいいですか?」「他に何色がありますか?」
③嫌な仕事を押し付けてきた上司には、マスク越しに歯ぐきを見せて威嚇して憂さ晴らししている。
④玉子がクシャミをした。エッグション。
⑤半身浴をすると耳や鼻から水が入ってきて困りませんか?貴方は右半身と左半身とどちらで半身浴をしています?
⑥命を大切にしない奴は嫌いだ、死ね!

えーと。
悪いのは私じゃないです。
あくまで私の友達から聞いた、友達が面白いと思った話しですから。
私に「面白くないぞ、コノヤロー!」という苦情は受け付け終了しました。
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高度な笑い
私の追求しているのは高度な笑いなんです。
高度三千メートル級の笑いを提供するためにブログを始めたのですが。
ほら。
こんなことを、つい書いちゃうからプレッシャーが押し寄せてきて、自業自得だろうというご意見もあると思いますが、そのうちに適当に書いて皆様を抱腹絶倒の世界にご案内できると思います。
本当に?
と思っている疑心暗鬼な貴方!
そこの貴方ですよ。
ドーン!とお任せ下さい。
貴方の笑いたい願望は、そのうちに叶います。
私のブログを読まなかったら、1日笑うことは無かったかもしれないという人々のために頑張ります。
(できるだけ)
